
案件を探すだけで、 時間がなくなる。
X。求人サービス。クラウドソーシング。企業のサイト。いろいろ探しているうちに、今日も営業できずに終わる。
営業した方がいい。 でも、何を送ればいい?
営業先を調べる。会社を調べる。問い合わせページを探す。文章を書く。送る。やることが多くて、結局あとまわしになる。
何を書けばいいんだろう…
編集している日は、 営業が止まる。
案件があるときほど編集が忙しい。でも次の案件を取るには、同時に営業もしなければならない。
案件探し
Xを見に行く
営業先探し
会社を調べる
フォーム入力
毎回ひとつずつ
メール作成
文面を考える
返信の確認
受信箱を見る
営業の管理
どこまで送ったか
この全部を、ひとりで。

その営業、シゴトるに任せられます。
募集を見つける。営業先を探す。フォームとメールで届ける。返信を受け取る。 そこまでをシゴトるがまとめて引き受けます。

画面はサンプルデータでの表示例です。
待っているだけでも、送るだけでもありません。待ちと攻めの両方を、ひとつにまとめます。
Xの募集を見つける
「動画編集者募集」の投稿を自動で集めます。探し続けなくてよくなります。
営業先を集める
Webから、映像の発注元になりそうな企業を集めます。プロプランではYouTuberも。
フォームとメールで届ける
問い合わせフォームが見つからない相手にはメールで。2つの経路を持っています。
返信を受け取る・追う
届いた返信を自動で取り込みます。返信が無い相手も見えるので、探し直さずに済みます。
探して、送って、返ってきたものを追う。この5つが、同じ画面でつながっています。
仕事を探す
Xに流れる「動画編集者募集」の投稿を、シゴトるが自動で集めます。見つけたときには応募が埋まっていた、を減らします。

営業先を探す
Webから、映像の発注元になりそうな企業を自動で集めてリストにします。手元のリストはCSVでも取り込めます。

営業する
問い合わせフォームの入力も、メールの送信も、シゴトるが行います。送信はご自身の名義で、20〜30秒の間隔をあけて送られます。

返信と状況を管理する
届いた返信を自動で取り込みます。返信が無い相手も見えるので、次に追いかける相手を探し直さなくて済みます。

営業を分析する
送信・返信・商談・成約を集計します。どの文面が読まれたのかが分かるので、次に何を変えるかを勘で決めなくて済みます。

画面はサンプルデータでの表示例です。
ここに並んでいるものは、すべていま動いている機能です。
X案件募集の自動収集
「動画編集者募集」の投稿を自動で集めます。スタンダード以上は即時に受け取れます。

営業先の自動収集
Webから企業を集めてリストにします。プロプランではYouTuberも集められます。

フォーム営業・メール営業
フォームの入力もメールの送信も自動で。送信はご自身の名義で行われます。

返信の取り込みと営業管理
届いた返信を自動で取り込み、企業ごとの状態を更新します。追客はプランによって、お知らせ/自動(1社1回)が変わります。

営業分析
送信・返信・商談・成約を集計します。詳細な分析(A/Bテスト・開封)はスタンダード以上です。

CSV取り込み
手元にある企業リストを取り込めます。全プランでお使いいただけます。月の収集枠にも数えません。
送りすぎない仕組み
営業お断りのサイトは自動で除外。同じ会社への送信は1回だけ。詳しくはこの下でご説明します。
画面はサンプルデータでの表示例です。
「仕事が取れない」は、
あなただけじゃない。
シゴトるの実績ではありません。第三者による調査の数字です。
DATA 01
動画編集の副業で、いちばん多かった課題は
32.7%
案件を安定して
獲得できない
動画編集の副業で感じる課題の上位3つ。案件を安定して獲得できない 32.7パーセント、単価が低い 31.7パーセント、納期やスケジュール管理が大変 29.3パーセント。
- 案件を安定して獲得できない
- 単価が低い
- 納期やスケジュール管理が大変
動画編集を副業として行っている501名の回答
出典:株式会社ワンダーシェアーソフトウェア「動画編集の副業の実態と動画編集ソフト&生成AIツールの利用状況」(調査:PRIZMA/2025年10月23〜24日/インターネット調査/全体1,004名)
DATA 02
編集スキルだけでは、
収入は安定しない。
動画編集副業の月収帯として選ばれた割合の上位3つ。1万円〜3万円未満 20.4パーセント、3万円〜5万円未満 19.9パーセント、5万円〜10万円未満 17.4パーセント。
- 1万円〜3万円未満
- 3万円〜5万円未満
- 5万円〜10万円未満
最も多かった回答帯です。平均月収ではありません。
動画編集を副業として行っている501名の回答
出典:株式会社ワンダーシェアーソフトウェア「動画編集の副業の実態と動画編集ソフト&生成AIツールの利用状況」(調査:PRIZMA/2025年10月23〜24日/インターネット調査/全体1,004名)
DATA 03
商談1件のために、
これだけ送っている。
商談を平均1件獲得するまでに、コールドメールを平均344通送っていた、という分析結果を点で表しています。
だから、続けられる仕組みが必要になります。
海外のB2B営業担当者を対象とした分析です。動画編集者の調査ではありません。
出典:Gong / 30 Minutes to President's Club 共同分析(8,500万通以上のコールドメールを分析)
試算
その営業を、
全部手で送ると。
企業を確認する、問い合わせページを探す、入力する、送信する、記録する。ここまでを1件あたり3分と仮定すると——
5時間
100件に営業するのにかかる時間(1件あたり3分と仮定した場合)
1件あたり3分と仮定した場合の試算です。調査データではありません。実際の時間は、企業の探し方やフォームの内容によって変わります。
営業は、必要。
だから、仕組み化する。
やめるのではなく、続けられる形にする。シゴトるがつくるのは、その仕組みです。
- 01アカウントをつくるブラウザで開くだけです。インストールは要りません。スマホでもパソコンでも使えます。
- 02条件と、送る文面を決めるどんな会社に、どんな文面で送るか。最初に一度決めておけば、あとは同じ形で続きます。
- 03編集している間も、動き続ける営業先を集めて、順番に送って、返信を取り込みます。あなたは編集に戻れます。
営業の自動化でいちばん怖いのは、送る量ではなく、送り方です。 シゴトるは、次のことを毎回のあたりまえとして行っています。
営業お断りのサイトには送らない
本文を検査して、営業をお断りと書かれているサイトは自動で除外します。
配信停止の連絡には、二度と送らない
配信停止のご連絡をいただいたアドレスは、以後どのキャンペーンからも除外されます。
同じ会社には、1回だけ
1社につき送信は1回。例外は自動追客だけで、それも生涯1回、返信が来ていれば送りません。
CAPTCHAは突破しない
自動で解くことはしません。人が対応する導線に回します。
法律で必要な表示が自動で入る
会社名・担当者名・住所・電話・メールを本文に自動で挿入します(特定電子メール法)。
断りやすい一文が必ず入る
「今後のご案内が不要な場合はご返信ください」を自動で添えます。
送る前に、毎回文面を検査する
成果保証・バズ保証・口コミ誤認といった表現がないか、送信の直前に毎回チェックします。
相手のサイトに負荷をかけない
送信は20〜30秒の間隔をあけて行います。
送信はご自身の名義・ご自身のメールアカウントで行われます。シゴトるが代理で営業を行うものではありません。
すべて税込です。プランはいつでも変更・解約できます。
ライト
まず、営業を始めてみる
税込。年払いにすると2か月ぶん無料になります
- メール営業・フォーム営業
- 月100件まで送信
- 営業先の自動収集(月30件)
- X案件募集を1日1回まとめて受け取る
- 基本のダッシュボード・営業分析
- CSV取り込み
最初の7日間は無料です
スタンダード
営業を、自動で回す
税込。年払いにすると2か月ぶん無料になります
- ライトのすべて
- 月1,000件まで送信
- 営業先の自動収集(無制限)
- X案件募集を即時に受け取る
- 追客もれのお知らせ・追客の管理
- 詳細な営業分析(A/Bテスト・開封)
最初の7日間は無料です
プロ
AIに、営業を任せる
税込。年払いにすると2か月ぶん無料になります
- スタンダードのすべて
- 月10,000件まで送信
- 自動追客(1社につき1回だけ)
- YouTuberの収集
- AIの企業分析・営業文生成・リスト収集(月500回)
月10,000件はフォーム営業とメール営業を合わせた上限です。メールは送信元アカウントを守るため1日400通に抑えており、メールだけの場合は月8,800件が上限になります。
無料ではじめる最初の7日間は無料です
年払いの「月あたり」は、年額を12で割った目安です。実際のご請求は年に1回です。
プランのちがい
横にスクロールできます →
| 機能 | ライト | スタンダード | プロ |
|---|---|---|---|
| メール営業・フォーム営業 | |||
| 月の送信数※1 | 100件 | 1,000件 | 10,000件 |
| 営業先の自動収集 | 月30件 | 無制限 | 無制限 |
| CSV取り込み | |||
| 基本のダッシュボード・営業分析 | |||
| X案件募集の自動収集 | 1日1回まとめて | 即時 | 即時 |
| 詳細な営業分析(A/Bテスト・開封) | - | ||
| 追客※2 | - | お知らせのみ(送るのはご自身) | 自動(1社につき1回だけ) |
| YouTuberの収集 | - | - | |
| AI(企業分析・営業文生成・リスト収集) | - | - | 月500回 |
- ※1月10,000件はフォーム営業とメール営業を合わせた上限です。メールは送信元アカウントを守るため1日400通に抑えており、メールだけの場合は月8,800件が上限になります。
- ※2プロの自動追客は1社につき生涯1回だけです。相手から返信が来ている場合は送りません。
Q解約はどうすればいいですか?
アプリの「ご契約」画面にある「お支払い方法の変更・解約」から、Stripeの顧客ポータルを開いて解約できます。解約後も、集めた企業リストと送信履歴は残ります(送信だけが止まります)。
Q営業を代行してくれるのですか?
いいえ。送信は、あなた自身の名義・あなた自身のメールアカウントで行われます。シゴトるは、そのための作業を自動化する道具です。
Qメール営業だけで月10,000件送れますか?
月10,000件はフォーム営業とメール営業を合わせた上限です。メールは送信元アカウントを守るため1日400通に抑えており、メールだけの場合は月8,800件が上限になります。
Q送る相手に、迷惑をかけませんか?
営業をお断りと書かれているサイトには送りません。配信停止のご連絡をいただいたアドレスには二度と送りません。同じ会社への送信は1回だけです。送信の間隔も20〜30秒あけています。
Q追客は自動でやってくれますか?
プランによります。プロプランは自動で追客します(1社につき生涯1回だけ。相手から返信が来ている場合は送りません)。スタンダードプランは「追客したほうがよい相手」をお知らせするところまでで、送信はご自身で行っていただきます。ライトプランに追客の機能はありません。
Qスマホアプリはありますか?
専用のアプリはありません。スマホでもパソコンでも、ブラウザからお使いいただけます。
Qプランはあとから変えられますか?
はい。アプリの「ご契約」画面からいつでも変更できます。送信数の上限はメール営業とフォーム営業の合算で、毎月1日に戻ります。